AVARTH CAR HOSPITAL — ATF / CVTF
完全予約制トルコン太郎による、
ATF・CVTF圧送交換。
過走行でも、輸入車でも。
「交換できない」を、あきらめない。
走行距離に関係なく、ATF(オートマオイル)・CVTFの交換が可能です。他店で断られた車両も、岐阜のオートマ専門外来へ。
IT'S NOT THE ENDその不調、寿命じゃない。
SYMPTOM CHECK
オートマの危険信号、出ていませんか?
こんな症状があれば、ATF・CVTF(オートマオイル)の劣化が原因かもしれません。「オートマが壊れた」と乗り換えを考える前に、まず一度、診せてください。
変速時の、不快なショック
加速や減速のたびに「ガクン」と衝撃を感じる。変速のつながりが荒くなってきた。
踏んでも、加速しない
アクセルを踏み込んでも回転ばかり上がって進まない。パワーの伝わりが鈍い。
変速タイミングが不自然
シフトチェンジのタイミングがおかしい。引っかかるような違和感がある。
燃費が、悪化してきた
乗り方は変わらないのに燃費が落ちてきた。劣化したフルードは伝達ロスを生みます。
オートマオイルは熱・金属摩耗・酸化で確実に劣化します。放置すればミッション内部のつまりを招き、最悪の場合はオートマ故障——数十万円の修理費につながることも。実は、オートマミッション製造メーカーも20,000kmごとの交換を推奨しています。
EVIDENCE — 実際にお預かりした車両から


これは特別な例ではありません。無交換のまま走ってきたオートマの、ごく普通の姿です。
FOR THE REFUSED
「うちではできません」と、言われた方へ。
ディーラーや他店で、こんな経験はありませんか。
過走行車は、オートマオイル交換できません。
——距離が伸びた車の、よくある断られ方交換すると、逆に故障するかもしれませんよ。
——そう“脅されて”、あきらめた方も輸入車のATF交換は、対応していません。
——BMW・ベンツ等でよくあるお断りその一台の受け皿になるのが、AVARTHです。
あきらめてそのまま乗り続けている方は、実はとても多いのです。AVARTHは「最後の砦」と呼ばれる整備工場として、走行距離に関係なく、これまで交換不可能と言われてきた車両・他店で断られた車両のATF・CVTF交換を数多く行ってきました。まずは、お気軽にご相談ください。
TORCON-TARO — PRESSURE FEED SYSTEM
だから、トルコン太郎。
AVARTHのATF・CVTF交換は、専用機「トルコン太郎」による圧送循環式。従来の交換方法では取り除けなかった汚れや劣化オイルまで、効果的にクリーニングします。
圧送交換で、劣化オイルを徹底排出
圧力をかけてフルードを押し流す圧送循環式。抜けきらない古いオイルを効果的に除去します。
廃油モニターで、汚れが「見える」
交換前後のフルードの色の違いを、廃油モニターでリアルタイムにご確認いただけます。効果が目に見える交換です。
クリーニング → 本番オイルの二段構え
まずクリーニングオイルで内部を循環洗浄してから、本番用オイルで再度循環。仕上がりが違います。


MOVIE
言葉より、動画のほうが早い。
「交換は必要?時期は?故障の原因になる?」——オートマオイルの疑問に、まとめてお答えした解説動画です。
お客様も感動。BMW X3(8速AT)の圧送交換
劇的ビフォーアフター。MINI JCWのオイル交換
AVARTHのATFへのこだわりは専門誌にも掲載。BMW車のATFに着目したオリジナルブレンドオイルなど、交換の先の「フィーリング」まで追求しています。
COMPATIBILITY
「接続できない車」まで、対応する。

BMWや、レクサス・クラウン・マジェスタ・マークX・ヴィッツなどのトヨタ系車両は、本来トルコン太郎に接続できず、圧送交換ができませんでした。
AVARTHでは車種ごとにアタッチメントを自社開発し、これらの車両にも対応。さらにシボレー・カマロのような特別な車両も、車両側を加工して圧送交換を可能にした実績があります。
日本車
輸入車
上記以外のメーカー・車種も、まずはお気軽にお問い合わせください。「うちの車もできる?」というご相談こそ、大歓迎です。
PRICE
料金は、明朗に。
ATF・CVTF交換の概算費用です。車種・オイル量により変わりますので、正確なお見積りはお問い合わせください。
(特殊治具・オイルクーラー脱着・分解が必要な場合があります)
- ※クリーニングオイルで循環洗浄してから、本番用オイルで再度循環します。車種ごとのATオイル容量で使用量が変わります。
- ※お客様ご指定のオイルを使用する場合は、トルコン太郎の動作基準により1ペール(約20L)のお買い上げが必要です。
TIME
朝お預かり、夕方お引き渡し。
朝10時にご来店 → 夕方17時ごろお引き渡しが目安です。車種や作業内容によって異なりますので、詳細はお問い合わせください。
RENTAL CAR
代車のご用意も可能です。
遠方からのお客様が非常に多いため、作業中のレンタカー等の代車をご用意可能です(要予約)。各種キャッシュレス決済にも対応しています。
遠くても、診せる価値がある。
VOICES
交換した人だけが知る、あの感覚。
実際にAVARTHでトルコン太郎によるATF・CVTF交換を行った、お客様の声です。
「ATF交換後、車の加速が格段に良くなり、まるで新車のような乗り心地になりました。トルコン太郎での交換は本当に効果があると感じました。今後も車のメンテナンスはAVARTHさんにお願いしたいと思います。」
40代男性・岐阜県「他の整備工場で断られたATF交換も、AVARTHさんは丁寧に対応してくれました。写真付きの報告もいただき、安心してお任せできました。」
30代女性・愛知県「走行中に変速がスムーズでなくなり不安でしたが、AVARTHさんでATF交換をお願いしたところ、一気に解決しました。圧送交換後、車が驚くほど滑らかに動き出しました。対応も迅速で、技術も確かだと感じました。」
50代男性・愛知県「長距離運転の際に加速が重く感じていましたが、AVARTHさんでのCVTF交換後は驚くほどスムーズになりました。自分では気づかない部分も詳しく説明してくれて、定期的なメンテナンスの大切さを再認識しました。」
40代女性・滋賀県「友人の紹介でAVARTHさんにお願いしました。CVTFの交換後、車のレスポンスがとても良くなり、まるで新車のような感覚です。特に気に入ったのは作業中に写真で進捗を確認できること。これからもお世話になりたいです。」
30代男性・岐阜県AREA
岐阜から、全国の一台へ。
AVARTHは岐阜県岐南町の整備工場です。岐阜・愛知はもちろん、関東・北陸・関西・中国地方からも、トルコン太郎でのATF交換を求めて多くのお客様にご来院いただいています。
FAQ
よくある、ご質問。
QATFやCVTFの交換は、どれくらいの頻度で行うべきですか?+
通常、20,000kmから50,000kmごとの交換が推奨されますが、車の使い方や環境によって異なります。燃費の悪化や変速ショックなどの症状が出た場合は、早めの交換をお勧めします。
Qトルコン太郎での交換は、他の方法と何が違いますか?+
トルコン太郎は圧力をかけてフルードを交換するため、従来の方法よりも効果的に劣化したフルードを排出できます。これにより変速機の動作がスムーズになり、車両の性能が回復します。
Q過走行車ですが、本当に交換できますか?+
はい。AVARTHでは走行距離に関係なくATF・CVTF交換が可能です。他店で「過走行だから」と断られた車両も、数多くお受けしてきました。まずは車両の状態を拝見しますので、お気軽にご相談ください。
Q車種によって交換方法は異なりますか?輸入車も対応できますか?+
はい、車種やメーカーによって適切な交換方法が異なります。AVARTHでは多種多様な車両に対応できる専用アタッチメントを自社開発しており、BMW・メルセデスベンツなどの輸入車やトヨタ系車両も安心してお任せいただけます。
QATF交換の料金はどのくらいですか?+
基本工賃は¥19,800、別途オイル代です。車種やオイルの種類によって変動しますので、詳細はお問い合わせください。
Q作業にどのくらい時間がかかりますか?代車はありますか?+
朝10時ご来店、夕方17時お引き渡しが目安です(作業内容・車種によって異なります)。作業中のレンタカー等の代車もご用意可能です(要予約)。
RESERVATION
完全予約制まずは、オートマの健康診断から。
当院は完全予約制です。ご来院の前に、公式LINEからのご予約をお願いします。
「うちの車もできる?」「この症状、オイルのせい?」——そんなご相談から、どうぞ。
作業中の様子は、写真でリアルタイムにご報告します。
各種キャッシュレス決済対応 / 代車あり(要予約) / 岐阜県羽島郡岐南町
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